当社の取り組み

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業務について

※ TSUBASAは人間と動物が共生するためのモデル作りをめざしております。

TSUBASAより

TSUBASA 庭野 真吾
TSUBASA 庭野 真吾

『自然と鳥達に囲まれ、スタッフ間も仲よく楽しい職場です。』
Q1.TSUBASA部門とは?

A1.「人、鳥、社会の幸せのために」を理念に鳥達の里親募集、里子受け入れ、相談などの活動を行う部門です。

Q2.あなたの仕事は?

A2.施設にいる鳥達や人と暮らす鳥達、愛鳥家さんたちが幸せでいられるために日々のお世話や電話相談などしています。

Q3.この仕事でやりがいを感じたことは?

A3.お客さんからの支援物資や応援のお手紙などを頂いた時など、 TSUBASAの活動を支えてくださる気持ちを感じたことや、 里親さんが決まった鳥達の(幸せそうな)近況を聞けた時です。

Q4.この仕事で苦労したこと

A4.里子として鳥達を迎える際、(事情を抱え仕方なく手放さざる得ない)飼い主さん の想いを感じた時です。

Q5.この業務に向くタイプは?

A5.鳥達に負けないくらい朝から晩まで健康で元気な人です!

Q6.職場の雰囲気について

A6.自然と鳥達に囲まれ、スタッフ間の仲もよく楽しい職場です。

TSUBASAの鳥たち その1
Q7.あなたの夢は?

A7.「TSUBASA」を全世界共通で、その筋では憧れの存在にすることです!

Q8.未来の後輩へ一言

A8.誇りを持ってTSUBASAの理念を通せる仲間になりましょう。

TSUBASA 望月 健人
TSUBASA 望月 健人

『明るく、やる気に充ち溢れています。』
Q1.TSUBASA部門とは?

A1.「飼い主の事情で飼えなくなった鳥を引き取る「里子制度」や、 引き取られた鳥と新しい飼い主の出会いをサポートする「里親制度」、 愛鳥家や一般の方にむけてシンポジウムやセミナーを開く「啓蒙活動」等の 活動を行っています。

Q2.あなたの仕事は?

A2.千葉の保護施設「CAK」には、約100羽の鳥たちが生活しています。 私たちの仕事は主に、鳥たちのお世話です。 午前中は掃除やご飯を与え、午後は事務作業や、鳥たちのために創作物 (オモチャ、止まり木等)の製作、施設に訪れるお客様の接客をします。 また、シンポジウム等で発表をすることもあります。

Q3.この仕事でやりがいを感じたことは?

A3.鳥たちに新しい飼い主さんとの出会いを提供できたことです。 飼い主さんはどんな人でもいいというわけではなく、人と鳥との相性も見ます。 見極めることは中々難しいことですが、それでも運命的な出会い果たした鳥もいて、 里親になった人からその鳥のお話を聞くとすごく幸せな気分になります。

Q4.この仕事で苦労したこと

A4.命を扱う仕事なので、常に鳥たちの健康に 気を配らなければなりません。なので、体調の悪い鳥がいれば24時間体制で看護もします。また、よく噛む鳥や、気の強い鳥がいるので、傷やケガが後を絶えないことですね。

Q5.この業務に向くタイプは?

A5.動物(人も含めて)全般が好きな人。 体を動かすことが好きな人。 何事にも積極的に、根気強く行動できる人。

Q6.職場の雰囲気について

A6.明るく、やる気に充ち溢れています。

TSUBASAの鳥たち その2

Q7.あなたの夢は?

A7.この業界のプロになりたいです。
鳥だけでなく、動物業界全体をよりよい方向に変えていけるような人間になりたいです。

Q8.未来の後輩へ一言

A8.私たちは、大きな志を胸に仕事を行っています。志、目標、夢、大きなものを持ちましょう。 それは、仕事をする上で、とても大きな力になるものです。

TSUBASA 涌井 智美
TSUBASA 涌井 智美

『個人作業が多いですが、スタッフ間の連絡がきちんと通っている良い雰囲気の職場です』
Q1.TSUBASA部門とは?

A1.「人・鳥・社会の幸せのために」を理念としたインコ・オウムの保護、人への啓発活動を行う部門です。

Q2.あなたの仕事は?

A2.里親里子制度の対応や鳥達・施設の管理、ご来場者様やお電話相談の対応。 あとイベント活動(啓発・普及)の実施等いろんな活動を行っています。

Q3.この仕事でやりがいを感じたことは?

A3.人と鳥との架け橋になれたと感じる瞬間と、鳥達が健康で楽しそうにしているのを見られるときですね。

Q4.この仕事で苦労したこと

A4.鳥達の健康には特に気を使います。
健康を損なった時にどう対応していいかは、たぶん一生勉強していかないといけないと思います。

Q5.この業務に向くタイプは?

A5.鳥を好きであることと、生き物を扱っているという責任を持ち続けられる人です。

Q6.職場の雰囲気について

A6.個人作業が多いですが、スタッフ間の連絡のきちんと通っている良い雰囲気の職場です。

TSUBASAの鳥たち その3

Q7.あなたの夢は?

A7.インコ・オウムがコンパニオンとしてもワイルドとしても、きちんと幸せであれる社会を作る事です。

Q8.未来の後輩へ一言

A8.ここにいる鳥は幸せだ、そう皆様に言っていただける為の努力を惜しまない方と働きたいです!